テーマ:夕日

夕景に浮かぶ空港

今週は最強寒波に見舞われていますが、 3年前(H27.1.23)の今頃は、阿蘇くまもと空港にいました。 全国からプロ・セミプロが撮影に訪れ、 バズーカー砲並みのカメラが並びます。 50mぐらいの個所が2ヵ所あり三脚を立てる場所次第で、 その日の出来栄えが左右されます。 その日の夕陽の沈む方向・高度は事前に分かって…
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冬至のころ

22日は穏やかな一日になりました。 夕日             合志市(22日)               菊陽町(23日) ツルウメモドキ          知人宅の露地植えは今年も鈴なりで、毎年お裾分け 星空の風景(星景)                 旭志湯舟の堤では鞍岳は北東方向       …
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天草西海岸(二日目)

温暖化の影響もあって、けあらしは年数回しか発生しなくなった とかで、早朝の崎津港は次回の楽しみになりました。12/7 砂嘴(富岡城から)     4000年前(縄文時代)に砂州が富岡半島を形成したので、     この砂嘴もいつか繋がるようです                   遠方は通詞島 玉石の白木尾海岸 …
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天草サンセットライン

サークルの12月撮影会は忘年会を兼ねて、天草西海岸の夕日を 探しに一泊研修になりました。 大ケ瀬・小ケ瀬(西平椿公園から)    3度目の挑戦も…!?                           二江西平の子猫 カワセミ(崎津港)      倉岳大えびす(宮田港) 初冬の天草五橋(高…
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晩秋 / 阿蘇

立冬後の小春日和に誘われてプチ撮影行です。 午後の遊水峡・かっぱ滝には虹がかかりました。 早朝の甲の瀬キャンプ村 午後の遊水峡 阿蘇スカイラインの薄暮 アップが少し遅れ気味ですが、紅葉事情は11/9(木)現在です。 フェイスブックには写真6枚を掲載しました。 http…
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国東 ~ 姫島

国東半島には九州百名山が二つあります。 下山後に寺社は数ケ所訪れていますが、今回は離島の姫島まで 周遊しました。 来年が「六郷満山開創1300年」の宇佐・国東半島、そして「火山が生み出した神秘の島」姫島。 テーマに魅かれて秋を探しに出かけました。 両子寺   六郷の中心であり、奈良仏教以来の影響が窺えます。 朝…
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’15 冬 夕日と空港~阿蘇  

テレサ・テンや山内恵介の歌にエアポート(空港)がありますが、 今も昔も旅の先の何かに思いを重ねるからでしょうか。 夕景ともなればなおさらです。     (上の写真のみ拡大できます) 6時前の阿蘇の上空には、 うすい雲間に大きい月(月齢13.6)が浮かんできました。 以上、高遊原台地から寒の明け(3日・…
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’15 冬の夕景色  

11月~1月の阿蘇くまもと空港には夕景の撮影で多くの人が訪れます。 オリンピック精神で私も3年連続で毎年数回参加します。 (ジェットスター) 三機(ジェットスター・ソラシド・ANA)が列をなして続けさまに滑走路の東に入り、 一分おきくらいに同じ場所から飛び立っていきました…
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赤く黄色く染まるエアポート

日入りは17:40で沈む方位は247度でした。 空は全天曇っていますが、15時頃から晴れるとの予報を信じて 急遽お出かけです。 雲の速さが40Km/時なら4時間もすればだいぶ回復してくるのでしょう。    (写真をクリックすると拡大できます) ジェットブラスト(エンジンの排気熱が陽光に浮かぶ…
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阿蘇くまもと空港の夕景

視程数キロのため遠くの山並み(阿蘇・鞍岳・八方ケ岳)はかすんでいますが、 空港の夕景は赤く黄色く染まりました。(1/20)     (写真はクリックすると等倍に拡大できます) 日入りの方位・時刻を下調べして三脚を設置しても、 つるべ落としの落陽の前では離陸の数十秒の遅れは致命的です。 日帰り撮影で夜8時の飛行…
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茜色の阿蘇くまもと空港

午前中は曇り午後は晴れの予報で,5日ぶりの晴天になりました。   (一枚目は拡大可) 熊本地方の午前は「大気汚染粒子が環境基準値程度」ということで、 PM2.5対策で外出は控えたほうがいいとのことでしたが、11時ころには 解除されました。 1/17の熊本は、日入りは17:35、246度です。 (ジェッ…
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阿蘇くまもと空港

久しぶりの晴天で各地から多くが集まり、あちこちでカメラ談義です。 噴煙を望める場所の周囲を手持ち撮影してみました。 黄昏前の明るいうちは、キャノンEOS50D(タムロンズーム70~300mm装着)で 挑戦です。      (フルサイズ機でなくAPS-C機なので、望遠レンズ300mmは1.6倍の     480mm…
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夕陽の阿蘇くまもと空港

昨年は7回挑戦で飛行機が夕日に少しでもかすったのは数回でしたが、 今年は前後の日々が曇りがちの中で1月中旬では今日(12日)のみが 好天のためお出かけです。 (一枚目は拡大可) 昨年は下旬が最適だったので、三脚を置く場所は中旬は難しいのかもしれません。 県内外から100台以上の車が集結し、遠来は尾…
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築後川昇開橋

国鉄佐賀線(昭和10年~62年)の鉄道用可動式橋梁で、 廃線後は歩道橋として保存されています。 しばらくは整備工事中でしたが、昨年5月から大川市側からは徒歩で歩くことができます。 日没後はライトアップされ上流の国道からもその幻想的な姿が見えます。 有明海は干満の差が大きいので工事は困難を極めたそうですが、今は国の重文や機…
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白山と御輿来海岸

宇土半島の九州自然歩道に通じる道がある、標高218mの里山「はくさん」です。 ゆっくり1時間半もあれば頂上を含めて一周できます。 山頂にはエピソードにちなんだ「碁盤石」もあり、新幹線が遠望できます。 地図は拡大できます 麓には細川支藩(宇土藩)に関係する轟水源・轟泉資料館・菩提寺があり、 桜がきれいな場所です。 白岩…
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あかね色の空港

阿蘇くまもと空港の夕日に浮かぶ機体のシルエットです。 やっと夕日の真ん中に飛行機が浮かびました。 ど真ん中では黄色い夕日以外は真っ黒で、目玉焼きの中に機材が 飛行しています。   (カメラには絞り22までしかないのに、撮影情報では絞り40、シャッター スピード1/8000秒とセイフティシフトが…
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夕方の空港

ユルキャラ「くまもん」が描かれたソラシド航空機が夕日に向かって 飛び立ちました。 先日は太陽の右側、今回は左側に浮かび、真ん中に浮かんでくれません。 500mmの望遠に2倍のエクステンダーを装着すると1000mになるのですが、 フルサイズ機で400mmの望遠を、APS-C機で1.5倍で撮ると1.5倍の600mmにしかなり…
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空港の夕景

阿蘇くまもと空港は、夕日の輪の中に離着陸の機材が浮かぶ ことで有名です。     かすかなジェットブラスト(1月13日) 日入りの方位角、天気と天候、時刻に恵まれることが少ないので、 全国から、バズーカー砲大の超望遠カメラ(1000ミリ?)持参の写真家やカメラマンが集まります。 数十年かけて、だるま夕日に輝くエ…
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中潮の御輿来海岸

15日は快晴で赤く染まりました。 日入り18:25、日入りの方位角265度ぐらい、干潮(三角)17:01です。 前回は曇天でポイントはがら空きでしたが、当日は駐車場は20台~30台?、 写真・見学は50人を下らず、三脚を立てる場所もやっとの状態です。 干潮の時刻に合わせて5:10に到着したのですが、心構えが足りないようです。…
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四番港

沖新町と畠口町の間を流れる除川の河口にあります。 当日はもやや黄砂がひどく、県下にはPM警戒情報も発令されました。 夜行観覧車 (双葉文庫)双葉社湊 かなえユーザレビュー:Amazonアソシエイト by
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夕日の有明海Ⅱ

2月下旬、夕方の河内港と有明海です。 300mmの望遠ズーム(35mm版換算480mm)でやっとです。 400mm(35mm版換算640mm)なら十分です。
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夕方の御輿来海岸

日本夕日百選の一つです。 夕日に染まる砂紋は幻想的ですが、 当日は曇り空で、前後の日が晴天でした。 砂利が流され半島の土砂が流れ込んでいて、干潮時の綺麗な砂紋はいつまであるのでしょうか。
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夕闇のアートポリス群

熊本の日の入り5:30、方位角243度の予定で、夕闇の撮影に出かけました。 金峰山には5:20には日の入りです。 日の入りとは地形の高低を勘案しない時刻なのでしょう。 現場に行かないと分からないことでした。
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夕方の空港

1月14日(金)、東京は積雪8cmで、阿蘇くまもと空港の発着は時間が大幅に変更されていました。 日の入り17:31、離陸17:45の予定のため、遅れて17:00に通りかかったのですが、 曇天にも関わらず数十人が待機していました。 11月下旬、下見の時は正午には県内外から数人が待機していました。 プロの航空写真家ルーク・オザワ…
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全国花火大会  IN  八代

昨年は小雨の中のツアーで、30万人の人出の中で至近距離の真上で花火を見ましたが、 今年は遠くからの撮影に挑戦しました。 風が弱く花火の煙が残る中で、FM放送を聞きながらの撮影です。 解説者が「散るのが早い花火がいい花火」と言っていましたが、残像が残らない花火のことでしょうか? 人間の目には直前の残像が残って花火が…
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金峰山と有明海

頂上では、6羽ほどヤマガラが舞っていました。 売店で求めたピーナッツを掌に乗せると、寄ってきました。 帰路、有明海の夕日の風景を求めて海岸沿いを、そしてミカン畑のある小道を歩いてみました。 天気予報通り曇りで、夕日は空振りです。 県内にも全国の夕日百選に選ばれた箇所がが四つほどありますが、 それ以外にも熊本…
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